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Caribbean Morning

ガットギターが素敵なMark Antoineさん
フランス出身、しかもクラッシック出身の
ギタリストさんなのですが、
大好きなPatti Austinさんがらみで発見。
Pattiさんが1トラック目の
「Mas Que Nada」のコーラスワークをされていたので
何年か前に購入。
「Cruisin’ / Mark Antoine」(2001)
どうやら姉が気に入ったらしく、
情報を送ってくれ、とのことなので
今日は久しぶりに聴いていました。
んーーー、やっぱり いいーーーー!
偶然なんですけどTMaMと同タイトルの曲も
あったりなんかして
ちょっと嬉しい。
参加ミュージシャンにもまたひかれる~。
Drumsのピーター・アースキンさんとか
キーボードにリッキー・ピーターソンさん、
フィリップ・セスさんとか…。
プロデュースにトミー・リピーマさん、
ポール・ブラウンさんだし、
なんじゃこりゃ~、すごいぞぃ。
なんて豪華なんだぁー!
それになんてったって
出だしのパティさんのコーラスワークには感動です。
「Caribbean Morning」は
とっても心地良いマークさんのギターが、
まだ雨の降らない
今朝にぴったりマッチしてました。
うーたんもご機嫌でベランダから
桜、見えるかな~?
と覗いてました。
さっき外は星が出てた…。
明日は晴れそうですね~。

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