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Brazilia


デスクの上がまたまたにぎやかに。
ブラジルブースです。
目の周りが白かったり黄色かったり…。
鮮やかなコンゴウインコちゃんたちです。
しかし、フィギュアってホントによくできてますね…。
今日は、
20年来お世話になっている方が経営されている
中浦和にあるアップル英会話スクールに出かけておりました。
ちょっと英語のレクチャーを受けさせていただいたり…。
いやぁ~、英語の授業なんて何年ぶりでしょうか…。
「三単現のS」とか超~なつかしい言葉を聴いて
ちょっと新鮮な気分になりました。
英語が怖くなかったら
いろいろな所に気兼ねなく行けそうですよね。
あ、でもその前に先立つものが…。(苦笑)
いやはや、大変お邪魔しました。
ありがとうございましたっm(_ _)m。

すっぴは久しぶりの日向でネムネムだ~。
すずめは英語でsparrow。
つばめは英語でswallow。
日本語は「め」で英語は「ow」で、
語尾が同じ言葉なんですね。
なんてなことを、ふと思いました。
さてデスクのブラジルブースに想いを寄せて、
今日は仕事中ブラジルにまつわる音楽を聴いておりました。
そこでサックス奏者John Klemmer氏の名盤を…。
「Brazilia / John Klemmer」(1979)
なんつったって
アルバムタイトルのこの曲「Brazilia」!
これまたメンツがすんばらしいT-T。
John Klemmer(Sax (Tenor))
Jorge Dalto(Piano)
Oscar Castro-neves(Guitar)
Abraham Laboriel(Fender bass)
Airto Moreira(Percussion)
Alex Acuna(Percussion)
Lenny White(Drums)
もう
アメリカ、ブラジルを代表するミュージシャンばかり。
なんつったってすごいのが
このテンポ!
曲がいい上にテクニックがすごすぎるっ。
まさしくMusic T.K.O. ()o×)/!!!
ライブ映像とかあったらよかったのですが、
残念ながら見つけることが出来なかったので
アルバムの音源を…。

John Klemmer – Brazilia
いやぁ、直球でかっこいいです。
たぎる、たぎる。
燃えるわぁ~。

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